CFT造に係る研究開発

構造性能、耐火性能、耐久性、施工性などに優れ、中高層から超高層建築まで幅広い適用範囲を有する躯体構造システムとしての、CFT造技術に関する調査研究を行い、CFT造のより一層の普及を図っています。
研究開発は、「調査研究委員会」の「躯体構造部会」から、「CFT造普及委員会」の「CFT造研究開発小委員会」に引き継がれ、現在は、「CFT造研究開発小委員会」の下、「CFT造構造・設計法研究会」、「CFT造耐火設計法研究会」、及び「CFT造施工技術研究会」が活動しています。